病院でピアスを開けるならコムロ美容外科
軟骨・へそ・ボディも安心対応
大阪でピアスを開けるならコムロ美容外科へ|病院を選ぶ5つのメリット

そのように思われるのは、とても自然なことです。実は、ピアッシングは皮膚に穴を開ける医療行為。正しい知識と技術がなければ、感染症や金属アレルギー、ケロイドといった思わぬトラブルにつながる可能性があります。
大切なあなたのお身体だからこそ、ファーストピアスは、病院やクリニックにおまかせください。
大阪のコムロ美容外科では、耳たぶピアス(イヤーロブ)は看護師が、軟骨ピアス、ボディピアスは医師が施術、アフターケアまで一貫して担当します。耳たぶピアス以外にも、人気のへそピアス、舌ピアス、耳ならインダストリアルや、ヘリックスをはじめとした軟骨ピアス、ボディピアスなど患者様の希望の部位、デザインでピアスを入れさせていただきます。
POINT 1:美しく、理想の位置へ
解剖学を熟知した医師が、お一人おひとりの耳やおへその形に合わせてマーキングします。
POINT 2:痛みに弱い方こそ当院へ(麻酔科専門医)
当院の院長は「麻酔科標榜医」です。世界最極細の「34G針(髪の毛より細い針)」を使用し、麻酔の痛みすら極限まで抑えます。「気づいたら終わっていた」と言われる無痛技術が自慢です。

POINT 3:金属アレルギー対応(JPS社製)
耳たぶにはJPSメディカル製の医療用ファーストピアスを使用。チタンや医療用ステンレスなど、アレルギーを起こしにくい素材を厳選しています。樹脂製の透明ピアスもご用意しています。
POINT 4:徹底した衛生管理
完全滅菌された器具を使用し、感染症リスクを排除します。
POINT 5:万全のアフターケア
万が一のトラブル(化膿・埋没など)にも、その場で薬の処方や処置が可能です。
ファーストピアスは、これからのピアスライフの土台作りです。耳たぶはもちろん、軟骨ピアス、ボディピアスも、ぜひ当院にご相談ください。安心の医療ピアッシングで、あなただけのおしゃれを楽しみませんか?
▼ なぜ「病院」がいいの?スタジオ・セルフとの違い
| 特徴 | 当院 (病院・クリニック) |
ピアススタジオ | セルフ・市販 |
|---|---|---|---|
| 安全性 | ◎ 医師・看護師 (医療行為として施術) |
△ 医療資格なし | × 感染リスク高 |
| 痛み対策 | ◎ 麻酔使用可 (無痛対応) |
× 使用不可 (法律で使用禁止) |
× 激痛を伴う (無麻酔) |
| トラブル | ◎ その場で治療 (薬の処方・処置) |
× 治療できない (病院へ行く必要あり) |
× 対処不能 (悪化しやすい) |
| 衛生面 | ◎ 滅菌器具 (完全使い捨て) |
△ 店舗による | × 不十分 (膿む原因) |
痛みに弱い方こそ当院へ。「麻酔科専門医」の無痛テクニック
「ピアスは開けたいけれど、痛いのは絶対に嫌」 そんな不安をお持ちの方もご安心ください。当院の院長は、痛みのコントロールを専門とする「麻酔科標榜医」の資格を持っています。
局所麻酔のご費用について
耳たぶピアスの場合は、局所麻酔代として別途1,100円が必要です。なお、軟骨ピアス・ボディピアスについては、局所麻酔の費用は施術費用に含まれております。
髪の毛より細い「34G(ゲージ)針」の採用
軟骨ピアスやボディピアスで使用する麻酔針には、世界最極細レベルの「34G針(直径0.18mm)」を使用しているため、痛みが少なく、麻酔をしたこと自体に気づかない患者様もいらっしゃるほどです。
麻酔が効いてからピアッシング
麻酔液が浸透し、感覚が完全になくなってからニードルを通します。そのため、一番怖い「貫通する瞬間」の痛みはゼロになります。
「気づいたら終わっていた」「痛みなくできて、病院でピアスをあけてよかった」
これが、当院でピアスを開けた患者様から最も多くいただく感想です。
【大阪】痛みに配慮した耳たぶピアス|短時間で終わるピアスガン施術
耳たぶ(イヤーロブ)ピアスは、ピアスガンを使って、耳たぶにピアッシングを行う方法です。ファーストピアスに適した材質で、ピアスガンを使って行います。 短時間で終わり、冷却しながら行いますので痛みもほとんどありません。

耳たぶ(イヤーロブ)ピアス開けるまでの流れをご紹介
1:マーキング
ピアスを開けたい場所にマーキングをします。

2:ピアスの穴あけ
専用器具にて穴あけを行います。

3:ピアスの挿入
一瞬で終了するので痛みもほとんどございません。
アフターケアのご説明をお受け頂きましたら終了となります。

イヤーロブ、軟骨ピアス、ボディピアスの料金
| 項目 | 費用(税込み) |
|---|---|
| 耳たぶ(イヤーロブ) *ピアスガン使用(看護師施術) |
2つ 5,500円(ファーストピアス 専用消毒ジェル代込) 1つ 3,850円(ファーストピアス 専用消毒ジェル代込) |
| 軟骨ピアス(医師施術) | 13,200円(麻酔 ファーストピアス 専用消毒ジェル 内服薬代込) |
| ボディーピアス(医師施術) | 13,200円(麻酔 ファーストピアス 口腔内消毒液 内服薬代込) |
| その他(鼻・乳首など可能) | 箇所によっては施行出来ない場合もございます。直接クリニックまでお尋ねください |
| シリコンチューブ | 220円 |
| ピアス取り外し(耳たぶピアス) | 1,100円 |
| 軟骨・ボディピアスの取り外し | 無料(当院で空けたピアスに限りお受けしています。) |
| ピアス、ボディピアス感染時 抗生剤処方 | 1,365円 |
他院・セルフでのピアスのトラブルも歓迎します
診察料無料
他の病院、または自分でピアスを入れられた方の診察、処置の費用
耳たぶピアス:診察料3,300円
軟骨ピアス:診察料5,500円
別途かかる費用(上記診察費用にプラスになります。)
お薬代:処方内容によってばらつきあり(抗生剤含む処方で1.300円程度)
局所麻酔:1か所1,100円
シリコンチューブ:1か所220円
※ファーストピアスからセカンドピアスへの付け替えは¥1,100になります。
2年前に開けたピアスホールが化膿してしまったため、 シリコンチューブ挿入して穴が塞がることの無いように処置をしております。

ピアストラブルが生じた場合(感染など)、一旦ピアスを取り外しお預かりの上、治療を行い症状が落ち着いた後(約10~14日後)、再度ピアッシング致します。
未成年者(18歳未満)の施術について
保護者様の同意があれば可能です。18歳未満の方が施術を受ける場合は、保護者様の同伴、または「親権者同意書」の持参が必須となります。
【学生の皆様へ】学校にバレない?友達と行ける?
初めてのピアスは分からないことだらけ。大阪・心斎橋のコムロ美容外科には、多くの学生さんが来院されています。
「透明ピアス」で学校対策もバッチリ
「校則が厳しいけれど、長期休みの間に穴を安定させたい」という方のために、目立ちにくい樹脂製の透明ファーストピアスもご用意しています。カウンセリング時にこっそりご相談ください。
お友達やカップルでの「ペア予約」も大歓迎
一人で病院に行くのは緊張しますよね。当院ではお友達やパートナーとの同時予約も可能です。「せーの」で一緒にピアスデビューしませんか?
18歳未満の方は「同意書」をお忘れなく
未成年の方が施術を受ける場合は、保護者様の同意が必要です。お忙しい保護者様に代わって、同意書をご持参いただければ、お一人(またはお友達同士)での来院も可能です。以下のボタンからダウンロードし、記入してお持ちください。
軟骨ピアスとは?耳たぶとは違う魅力と、病院で開けるべき医療的な理由
軟骨ピアス(Cartilage Piercing)とは、その名の通り耳の「軟骨部分」に開けるピアスの総称です。柔らかい耳たぶ(イヤーロブ)とは異なり、硬い組織に穴を開けるため、独特の存在感とファッション性の高さが魅力です。
耳の上部のふちにある「ヘリックス」や、顔側の軟骨「トラガス」、耳の中央部分の「インナーコンク」など、開ける位置によって名称や印象が大きく変わるのが特徴で、個性を出しやすい部位として近年非常に人気が高まっています。
軟骨ピアスの痛みと治癒期間について
「軟骨ピアスは痛い」というイメージをお持ちの方も多いかと思います。実際、耳たぶに比べて組織が硬く血流が少ないため、無麻酔で開けた場合の痛みは強く、安定するまでの期間も長くなる傾向にあります。
痛み: 麻酔なしの場合、強い痛みを伴います。
治癒期間(ホール完成まで): 平均して6ヶ月~1年程度。
だからこそ、コムロ美容外科では「局所麻酔」を使用します。極細の針で麻酔を行うため、施術中の痛みはほとんどありません。痛みに弱い方でも安心して憧れの軟骨ピアスを楽しんでいただけます。
なぜ軟骨ピアスは「ニードル」で開ける必要があるのか?
市販のピアッサー(ピアスガン)は、バネの力でスタッドを押し込む構造のため、硬い軟骨に使用すると組織を押し潰して砕いてしまうリスクがあります。これは後の激しい炎症や、ホールの変形、肉芽(にくげ)などのトラブルの大きな原因となります。
医療機関(病院)では、鋭利な医療用ニードルを使用し、組織をスパッと切るように穴を開けます。これにより、軟骨組織へのダメージを最小限に抑え、きれいなホールを作成することが可能です。
一生モノのホールだからこそ、解剖学を熟知した医師によるニードル施術を強く推奨します。
【部位別】軟骨ピアス・ボディピアスの名称
ボディピアス・軟骨ピアスとは、耳以外の部位や、ピアスガンが使えない耳にピアスを行う場合の総称です。耳たぶピアスよりも太い14Gや16Gのピアスを使用し、局所麻酔と特殊なニードルを使用して、医師がピアッシングを行います。
軟骨ピアスの場所と名称

ボディピアスの場所と名称


病院で行うボディピアス、軟骨ピアスの施術方法
1.ピアスを選んでいただき、医療マーカーで希望の位置に印を付けます。
2.消毒後、局所麻酔します。
3.ニードルを使って、ピアスを通します。局所麻酔をしますので痛みはなく、出血もほとんどありません。
4.ボディピアスのアフターケア
軟骨ピアス、ボディピアスの名称一覧(ピアスのコラムのリンクあり)
| 部位 | 名称 |
|---|---|
| 軟骨ピアス | トラガス/インナーコンク/アウターコンク/ロック/ヘリックス/インダストリアル/アンテナヘリックス/フォワードヘリックス |
| 口周りのピアス | 舌ピアス(センタータン)/リップピアス |
| 鼻のピアス | ノストリル/セプタム |
| その他のボディピアス | アイブロウ(眉)/へそピアス/ニップルピアス/鎖骨ピアス |
リンクから、各ピアスのコラムページにジャンプできます。
【部位別】軟骨ピアス・ボディピアスの症例紹介
-

トラガス
-

インナーコンク
-

アウターコンク
-

ロック
-

インダストリアル
-

ヘリックス
-

アンテナヘリックス
-

フォワードヘリックス
-

ヘリックス2個
-

ニップルピアス
-

ニップルピアス(両側)
-

鎖骨ピアス
-

鎖骨ピアス
-
-
-

センタータン
-

リップピアス
-

ノストリル
-

セプタム
-

アイブロウ
-

へそピアス
詳しく見る:トラブルを防ぐアフターケア(洗い方など)
基本的な毎日のケア
基本のケア(1日1回、入浴時に)
当院では、肌の治癒力を妨げない「泡洗浄」を推奨しています。
手を洗う:まず石鹸で手をきれいに洗います。
泡で包む:よく泡立てた石鹸をピアスの上に乗せます。ピアスは回したり動かしたりしないでください。
流す・拭く:シャワーで優しく洗い流し、清潔なペーパータオル(ティッシュ)で水分を押さえるように拭き取ります。
アフターケアで避けるべきこと(トラブルの原因になります)
市販の消毒液はNG:傷を治す細胞まで殺してしまい、治りが遅くなります。
ピアスを回さない:できたばかりの皮膚を傷つけてしまいます。
むやみに触らない:手の雑菌が感染(化膿)の最大の原因です。
プール・温泉・長湯は控える:ホールが安定するまでは、シャワー浴が基本です。
圧迫しない:特にへそピアスなどは、ベルトや衣服の締め付けにご注意ください。
部位別のピアス後の治癒期間の目安と注意点
治癒期間には個人差がありますが、一般的な目安は以下の通りです。この期間中は、ファーストピアスを外さないようにしてください。
| 部位 | 目安 | 注意点 |
|---|---|---|
| 耳たぶピアス | 6~8週間 | 睡眠時に圧迫しないよう注意。電話をするときは反対側の耳を使う。 |
| 耳軟骨ピアス | 6ヶ月~1年 | 治癒に時間がかかる部位。睡眠時の圧迫、マスクの紐、イヤホンなどに注意。 |
| へそピアス | 6ヶ月~1年 | ベルトやハイウエストのズボンによる圧迫を避ける。腹筋運動も最初は控える。 |
| 鼻ピアス | 2~4ヶ月 | 洗顔時にピアスを引っ掛けないよう注意してください。 |
| 舌ピアス | 4~6週間 | 開けて数日間は強く腫れることがある。刺激の強い食べ物や熱いものは避ける。食後はうがい薬(アルコールフリー)で口をすすぐ。 |
| 口周りのピアス | 2~3ヶ月 | 食後はブラッシングと、うがいをしてください。 |
耳たぶピアス、ボディピアスのリスク・副作用と術後の注意点
術後の清潔、安静を保つため、以下の注意事項をお守りください。
内出血がおこる場合がありますが、約1~2週間で引いていきます。
ピアスの特製上、アレルギーや感染により、患部が赤くなったり腫れたりする可能性があります。ご心配な場合、クリニックまでご連絡下さい。
ピアスによる金属アレルギー・合併症とその治療法について
せっかくピアスを開けても、金属アレルギーを発症してしまうと、痒みや炎症でホールを完成させることが難しくなります。
美容外科医の視点で、アレルギーを起こしにくい素材の選び方から、その他合併症に関する、もし症状が出た場合の対処法をまとめました。
イヤーロブ、へそピアスのデザインはご自身で選択可能です。
耳たぶ(イヤーロブ)ピアスや、へそピアスは、当院で数種類のデザインが用意してあります。その中からご自身が好きなものを選んでいただくことができます。


ファーストピアスの取り外し、付け替えについて
ファーストピアスの取り外し、交換はピアスの種類によって異なります。ピアス施術を受けて間もない時期は、取り外し後数時間で穴がふさがり、入らなくなることがあります。学校の規則を調べてピアス施術を受けましょう。
ファーストピアス付け替えの期間の目安
| 耳たぶ(イヤーロブ)ピアス | 約1~2カ月後以降 |
| 軟骨ピアス | 約2~3カ月以降 |
| ボディーピアス | 約6か月以降 |
耳ピアスの例をご紹介


ピアスについてのよくある質問
耳たぶ、軟骨、ボディピアスに関して、多くの方が抱く疑問や不安にお答えする形で、よくある質問をまとめました。
全てのピアスに共通するよくある質問
Q.金属アレルギーが心配です。
A. アレルギーを起こしにくい「医療用素材」をご用意しています。
金属アレルギーがご心配な方は、カウンセリング時に医師へご相談ください。必要に応じて、事前にパッチテストを行うことも可能です。金属アレルギーの使用上、治療法について詳しくはこちら
Q.施術後のアフターケアはどうすればいいですか?
A.ピアスホールが安定するまで、以下のようなケアを行ってください。
洗浄:1日1〜2回、シャワー時にピアスをつけたまま、低刺激性の石鹸や専用の洗浄液でやさしく洗ってください。
消毒:クリニックによっては、消毒液が処方される場合があります。医師の指示に従って使用してください。過度な消毒はかえって皮膚の負担となるため注意が必要です。
注意事項:施術当日の飲酒、激しい運動、サウナなどは避けてください。血行が促進され、腫れや出血の原因となることがあります。
Q.ピアスホールが完成するまでどのくらいかかりますか?
A.ピアスホールの安定までの期間は、部位や体質によって異なります。
耳たぶ:およそ1〜2ヶ月
軟骨:およそ半年〜1年
ボディピアス(へそなど):およそ半年〜1年
この期間中は、ファーストピアスを外さないようご注意ください。
イヤーロブ(耳たぶ)ピアスのよくある質問
Q.昔の穴が塞がって、しこりになっていますが開けられますか?
A.はい、可能です。しこり(瘢痕)がある場合、ピアスガンでは穴あけが困難ですが、当院では医師がニードルを使用して、同じ場所に綺麗に開け直すことができます。
軟骨ピアスのよくある質問
Q.軟骨ピアスはピアッサーで開けられますか?
A.安全のため、軟骨には「ニードル」を使用します。軟骨を砕いてしまう恐れがあり、炎症や変形などのトラブルにつながる可能性があります。当院では、医療用のニードル(針)を使用して、正確かつ安全に穴を開けています。
Q.軟骨ピアスの腫れや痛みはどのくらい続きますか?
A.軟骨ピアスは耳たぶに比べて腫れや痛みが出やすい部位です。通常、数日〜1週間程度で治まりますが、違和感が長引く場合は感染を伴う炎症の可能性もあります。処方された抗生剤や痛み止めは忘れずに内服し、症状が悪化した際はすぐにクリニックへご相談ください。
ボディピアスに関するよくある質問
Q.へそピアスを開けたいのですが、注意点はありますか?
A.服装による圧迫にご注意ください。おへそは、ズボンのウエスト部分やベルトで圧迫されやすい部位です。ホールが安定するまでの数ヶ月間は、締め付けの強いハイウエストのボトムスや、激しい腹筋運動などは避けていただくようアドバイスしています。
Q.トラブルが起きた場合はどうすればいいですか?
A.強い痛みや腫れ、膿が出るなどの異常がある場合は、自己判断でピアスを外さず、必ず施術を受けたクリニックにご連絡ください。必要に応じて、内服薬の処方やピアスの取り外しを行います。ピアスホールを残したい場合にはシリコンチューブへの入れ替えも行っています。
Q.バイトやプールなどで、数時間だけ外してもいいですか?
A.穴を開けて間もない時期は、数分〜数時間外しただけでも穴が縮んだり塞がったりするため、絶対にお勧めしません。 どうしても外せない事情がある場合は、目立ちにくい「透明ピアス」を使用するか、安定するまで時期をずらすことを検討してください。
監修医情報
- 医師
- 医療法人秀晄会コムロ美容外科(大阪・心斎橋)
院長 池内 秀行(いけうち ひでゆき)
- 経歴
-
- 1996年 神戸大学医学部卒業・同大麻酔科入局
- 2000年 大手美容外科 入職
- 2001年 コムロ美容外科入職
- 2006年 心斎橋コムロ美容外科クリニック 院長就任
- 資格
-
- 日本麻酔科学会会員
- 麻酔科標榜医
- 日本美容外科学会(JSAS)会員
- 美容外科(JSAS)専門医
- アラガンボトックスビスタ認定医
- アラガンジュビダームビスタ認定医

