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鼻のプチ整形・鼻ヒアルロン酸注射

切らない鼻のプチ整形

鼻のプチ整形、鼻ヒアルロン酸注射とは?

「鼻を高くしたいけれど、メスを入れる手術は怖い」「仕事が休めないので、ダウンタイムがない治療が良い」という方に最適な、注射で行う鼻のプチ整形です。

鼻に注射する様子

鼻筋に硬さのある注入剤を補うことで、すっと通った鼻筋を作ったり、わし鼻の凹凸を目立たなくしたりできます。施術時間はわずか5〜10分。腫れや痛みも極めて少なく、施術直後から理想の鼻筋を実感いただけます。

このような方におすすめです

  • 鼻が低いので、自然に高く見せたい
  • すっと通った、細くシャープな鼻筋に憧れる
  • 手術は避けたい、周囲に気づかれずに整えたい
  • ダウンタイムがほとんど取れない

「結局どれがいい?」鼻形成の選び方

鼻のお悩みや、ご希望の変化の大きさ、持続期間によって最適な治療法は異なります。

特徴 鼻ヒアルロン酸 プロテーゼ 自家組織移植
仕上がり 自然・微調整しやすい くっきり・半永久的 本格的・半永久的
ダウンタイム ほぼなし 約1週間 1〜2週間程度
修正・やり直し 溶解可能・修正しやすい 入れ替え手術が必要 修正が難しい場合がある
おすすめの方 手術は避けたい方・まず試してみたい方 鼻筋を半永久的に高くしたい方 鼻先まで含めて理想の形に整えたい方

コムロ美容外科が選ばれる理由

血管を傷つけにくいカニューラ針を標準使用

当院では鼻プチ整形で、ヒアルロン酸やレディエッセ注入にはマイクロカニューラ(カニューラ針)を使用しています。通常よく使われる注射針は、皮膚や血管に刺さるように先端がとがっていて、ヒアルロン酸注入に使うと、内出血や血管塞栓の原因になる可能性があります。

一方、マイクロカニューラは先端が丸く整形されていて、横に穴が開いています。そのため、鼻プチ整形の際、血管を傷つけにくく血管塞栓を起こしにくい注射針です。
*針孔作成時に出血や内出血を起こす可能性があります。

  • カニューラ針先端の拡大写真

    カニューラ針先端の拡大写真

  • カニューラ針の全容

    カニューラ針の全体写真

通常の注射針 マイクロカニューラ
先端の形状 鋭く尖っている 丸くなっている
薬剤の出口 針の先端 針の側面
メリット 価格が安い。骨膜上に注入しやすい 血管や神経を傷つけにくく、内出血や痛みを大幅に軽減できる
デメリット 血管を傷つけやすく、内出血の可能性が高くなる カニューラが高額なため、追加費用がかかる可能性がある。(数千円程度)

使い切れなくても安心|余った製剤は最長6か月保管

鼻への注入量は通常0.5cc程度で、過去に注入歴がある方ではさらに少ない量で仕上がることもあります。当院では使い切れなかった製剤を衛生的に管理し、最長6か月間保管しています。後日の微調整やタッチアップにも追加費用なく使用できるため、製剤を無駄なくご活用いただけます。

麻酔科標榜医による痛みに配慮した治療

当院では、塗る麻酔(表面麻酔クリーム)や極細針を用いた局所麻酔を基本とし、痛みをできる限り軽減できるよう努めています。注射に強い不安がある方には、笑気麻酔や吸入麻酔などもご用意しており、患者様のご希望や状態に合わせて最適な麻酔をご提案します。

あなたに合うのはどっち?選べる2つの注入剤

鼻筋をシャープに仕上げ、横に広がって太くなる「アバター化」を防ぐため、当院では鼻専用に開発された硬度の高い2つの製剤をご用意しています。
【クレヴィエル(ヒアルロン酸)】 ── 万が一の時に「溶かして元に戻せる」安心感
【レディエッセ(カルシウム成分)】 ── 骨に近い硬さで「シャープな高さ」を長期維持

① ヒアルロン酸(クレヴィエル):溶かせる安心感と自然な仕上がり

当院において鼻ヒアルロン酸注射で使用しているクレヴィエルは、AESTURA社製の輪郭用のヒアルロン酸です。従来のヒアルロン酸よりも分子同士の結合が強く(高密度な架橋構造)、形を保つ力が格段に高いため、持続期間が2年以上と長くなっています。

CLEVIEL
  • 鼻専用の最高硬度製剤
    結合が非常に強く、形を保つ力が格段に高い「輪郭形成専用」のヒアルロン酸です。
  • アバター化(横広がり)を防止
    高密度な構造により、注入後に周囲に流れにくく、シュッとした細い鼻筋を維持できます。
  • 約2年間の長期持続
    従来の製剤より吸収が遅く、美しいラインを2年以上と長くキープできるのが特徴です。
  • やり直せる安心感
    万が一、形を変えたい場合でも、溶解酵素(ヒアルロニダーゼ)ですぐに元に戻せます。
  • こんな方におすすめ
    「鼻筋や顎先をシャープにしたい」「まずは溶かせる素材で試したい」という方に最適です。

② レディエッセ:骨のような成分で長期持続

レディエッセは、アメリカのMERZAESTHETICS社製で、主成分は歯や骨に含まれるハイドロキシアパタイトであり、いわゆるカルシウムになります。

RADIESSE
  • 持続期間:コラーゲン組織に置き換わるため、一般的なヒアルロン酸に比べて極めて長期的な持続が期待できます。
  • 注意点:ヒアルロン酸のように溶かすことができません。

クレヴィエル vs レディエッセ 比較表

特徴 クレヴィエル(ヒアルロン酸) レディエッセ
主成分 ヒアルロン酸(輪郭・鼻専用) ハイドロキシアパタイト(カルシウムの一種)
仕上がりの質感 自然でシャープなライン 骨のように硬く、くっきりとした高さ
持続期間の目安 約2年以上 1.5年〜2年(一部が自己組織に置き換わる)
修正・除去 溶解酵素(ヒアルロニダーゼ)で即座に溶解可能 原則不可(分解酵素が効かないため)
こんな方におすすめ
  • 初めての鼻整形で不安な方
  • いつでも元に戻せる安心感が欲しい方
  • より硬くシャープな高さを出したい方
  • ヒアルロン酸よりも長持ちさせたい方

鼻プチ整形の4つのメリット

圧倒的な手軽さ
施術は約5〜10分で完了します。ダウンタイムも比較的少なく、当日からメイクが可能です。

即効性
ヒアルロン酸は注入直後から変化を実感しやすく、その場で仕上がりをご確認いただけます。

ミリ単位で調整できるデザイン性
「鼻根部だけを高くしたい」「わし鼻をストレートに整えたい」など、ご希望に合わせて細かくデザインできます。

他院修正にも対応
他院で注入したヒアルロン酸による鼻筋の太さや形が気になる場合は、ヒアルロニダーゼによる溶解・修正にも対応しています。

症例写真

  • 術前

    Before

  • 術後

    After

  • 概要

    鼻尖が丸いのを気にされてクレヴィエルを鼻尖先端に注入しました。
    血管内注入のリスクを考慮して、先端が丸いカニューラ針を使用して注入しています。

鼻ヒアルロン酸注射でわし鼻を改善する方法

わし鼻は、鼻筋の中央部分にある骨(ハンプ)が突き出て、横から見るとワシのくちばしのように見える状態を指します。この鼻筋の凹凸を、ヒアルロン酸注射によってなめらかに整え、美しいストレートラインや自然なカーブの鼻筋に見せることが可能です。メスを使わずにコンプレックスを解消できるため、美容整形の中でも人気の高い施術の一つです。

  • 鷲鼻の症例術前

    Before

  • 鷲鼻の症例術後

    After

  • 概要

    50代女性クレヴィエル注入
    わし鼻の最も特徴的な部分である、鼻筋の出っ張った骨(ハンプ)の上(眉間側)と下(鼻先側)の凹んでいる部分にクレヴィエルを0.5㏄注入しました。これにより、凹凸が埋まり、鼻筋全体がまっすぐ滑らかなラインになります。鼻尖は低くなかったため、注入していません。

他院で注入した鼻ヒアルロン酸の修正・溶解にも対応しています

「鼻ヒアルロン酸を注入したが、時間が経って鼻筋が太くなってしまった」「仕上がりが不自然で修正したい」といったご相談も多くいただいています。

当院では、他院で注入されたヒアルロン酸であっても、ヒアルロニダーゼ(溶解酵素)を使用して分解・修正することが可能です。

また、再注入をご希望の場合は、横に広がりにくいクレヴィエルを使用し、骨膜上の適切な層へ注入することで、自然でシャープな鼻筋をデザインします。

他院での仕上がりに不安や違和感を感じている方も、お一人で悩まず、お気軽にご相談ください。

リスク・副作用への対応と安全性

鼻への注入治療では、血管閉塞やアレルギーなどのリスクを限りなく低減するため、当院では安全性を重視した治療を行っています。

解剖学的知識に基づいた注入
鼻周辺の血管や組織を熟知した医師が、骨膜上など安全性に配慮した層へ慎重に注入を行います。

マイクロカニューレを使用
血管を傷つけにくい先端の丸いマイクロカニューレを使用し、内出血や血管損傷のリスク軽減に努めています。

ヒアルロニダーゼを常備
万が一の血流障害やデザイン修正が必要になった場合に備え、ヒアルロン酸を溶解するヒアルロニダーゼを常備し、迅速に対応できる体制を整えています。

医師からのメッセージ

私は鼻のプチ整形において、骨格に美しく馴染み、硬さを維持しやすいレディエッセをおすすめすることが多いです。特に鼻の付け根(鼻根部)は骨に近く、レディエッセが定着しやすいため、シャープな仕上がりを実感しやすい部位です。

一方で、ヒアルロン酸(クレヴィエル)には「いつでも溶かして元に戻せる」という大きな安心感があります。鼻専用に開発された流動性の低い製剤のため、自然で美しいラインを形成しやすいのも特徴です。

どちらの製剤にもそれぞれのメリットがあります。カウンセリングでは患者様のご希望やご不安を丁寧にお伺いし、お顔全体のバランスを考慮した最適な治療をご提案いたします。

鼻ヒアルロン酸注射、鼻レディエッセ注射の料金

項目 費用 備考
レディエッセ注入 132,000円/1本(1.5cc) 最長6ヶ月間の残量保管が可能
ヒアルロン酸注入(クレヴィエル) 88,000円/1本(1.0cc) 最長6ヶ月間の残量保管が可能

※鼻への実際の注入量は1回あたり0.5cc程度が目安です。使い切れなかった分は当院で衛生的に最長6ヶ月間保管し、再注入時にご使用いただけます。

麻酔オプション料金

項目 費用 備考
極細針による局所麻酔 無料 注入部位の痛みを抑える麻酔
麻酔クリーム(表面麻酔) 2,200円 基本の痛みを和らげる塗る麻酔
笑気麻酔 7,700円 鼻から吸入し、ほろ酔いのようなリラックス状態で受ける麻酔
吸入麻酔 11,000円 痛みに非常に弱い方や強い不安を感じる方向けの麻酔

ダウンタイムの過ごし方・注意点

施術当日

  • 軽い赤みや腫れがある場合は、保冷剤を清潔なタオルで包み、患部を優しく冷やしてください。
  • 長時間の入浴・サウナ・激しい運動・飲酒など血行が良くなる行為は、腫れや内出血を強める可能性があるためお控えください。シャワーは当日から可能です。
  • 洗顔・メイクは施術2〜3時間後から可能ですが、鼻を強くこすらないよう優しく行ってください。

施術後2〜3日間(定着期間)

  • 注入した製剤が組織になじむ大切な時期です。鼻を強く押したりつまんだり、うつ伏せで寝たりすることは避けてください。
  • 鼻パッドが当たる部位へ注入した場合は、メガネによる圧迫で形が変わる可能性があります。できるだけ着用を控えるか、軽く当たる程度に調整してください。

施術後1〜2週間

  • お顔のマッサージやエステ、美顔器の使用は、圧力によって形が変化する可能性があるため2週間程度お控えください。

施術の流れ

STEP 1カウンセリング

医師がご希望の鼻の形や高さを丁寧にヒアリングし、最適な注入剤とデザインをご提案します。当院では、ヒアルロン酸(クレヴィエル)と、カルシウムを主成分としたレディエッセをご用意しています。それぞれのメリットだけでなく、リスクについても詳しくご説明します。

STEP 2麻酔・デザイン

痛みを軽減するため、まずは表面麻酔クリームを塗布します。痛みに強い不安がある方には、笑気麻酔や吸入麻酔を併用することも可能ですので、カウンセリング時にお気軽にご相談ください。麻酔が十分に効いた後、お顔全体のバランスを確認しながら、注入位置を細かくデザインします。

STEP 3注入

施術時間は約5〜10分です。必要に応じて極細針による局所麻酔を行い、部位に応じてマイクロカニューラや極細針を使い分けながら、ゆっくりと丁寧に注入します。途中で鏡をご確認いただき、ご希望の高さやラインを確認しながら細かく調整していきます。

STEP 4終了・アフターケア

施術後はそのままご帰宅いただけます。メイクは2時間後から可能です。注入剤が余った場合は当院で衛生的に保管し、次回の注入時に追加費用なしで使用できます。

鼻ヒアルロン酸注射のよくある質問

Q.過去にレディエッセ注入を受けたことがありますが、将来的に、プロテーゼの手術は可能でしょうか?

A. はい、基本的には問題なく可能です。レディエッセは非吸収性の粒子を含みますが、ヒアルロン酸と同様の層に注入されているため、上からヒアルロン酸を注入することや、将来プロテーゼ手術を行う際に、ポケットを作成する過程でほとんどを掻き出す(除去する)ことが可能です。
ただし、ヒアルロン酸やレディエッセ以外の除去が困難な注入物を受けられたことがある場合は、安全のため施術をお断りする可能性がございます。
カウンセリング時に必ず医師にお伝えください。

Q.失明などの重い副作用が起きるリスクが心配です。

A. 鼻へのヒアルロン酸注入による失明や皮膚壊死といった重篤な合併症は、ヒアルロン酸が血管内に入り、血流を妨げてしまう「血管閉塞」が原因です。これは非常に稀なケースですが、当院ではこうしたリスクを限りなくゼロに近づけるため、以下の対策を徹底しております。

解剖学の熟知:鼻周辺の血管や神経の走行を熟知した経験豊富な医師のみが施術を担当します。
丁寧な注入:時間をかけ、圧力をかけすぎず、ゆっくりと丁寧に注入します。
マイクロカニューレの使用:先端が丸い針を使用し、血管を傷つけるリスクを最小限に。
緊急時の体制:万が一の場合に備え、ヒアルロン酸を溶かすヒアルロニダーゼを常に常備しています。

Q.施術中の痛みはどれくらいですか?痛みに弱いので心配です。

A. 痛みを最小限に抑えるため、麻酔クリーム(表面麻酔)と、非常に細い針での局所麻酔を併用します。そのため、注入時の痛みはほとんどなく、多くの方が「最初にチクっとする程度だった」「思っていたより平気だった」とおっしゃいます。

 また、当院では先端が丸く、血管を傷つけにくい「マイクロカニューレ」という特殊な針を使用しています。これにより、痛みや内出血のリスクをさらに軽減できます。
Q.注入したヒアルロン酸が、横に流れたりすることはありませんか?

A.当院では、鼻の形成に適した「硬さ(架橋)」と「粘度」のある高品質なヒアルロン酸製剤を厳選して使用しています。これにより、注入後に形が崩れたり、横に広がって鼻筋が太くなったりするリスクを最小限に抑えています。医師が骨格や皮膚の状態に合わせて最適な製剤を選択し、適切な層に注入しますのでご安心ください。

Q.周囲にバレたりしませんか?

A.腫れが少なく、また、カウンセリングで決めたデザイン通りに自然な範囲で高くするため、周囲の方に「整形した」と気づかれる心配はほとんどありません。急激な変化ではなく、自然なきれいな鼻筋を作るのがヒアルロン酸注入の特長です。

Q.効果はどのくらい持続しますか? また、長持ちさせる方法はありますか?

A.当院で使用しているクレヴィエルやレディエッセは、長期間持続性のある注入剤で、6ヶ月〜2年程度持続するとされています(個人差あり)。
注入直後2〜3日は、部位を強く圧迫したりマッサージしたりしないようにご注意ください。変形やへこみの原因となる可能性があります。
また、施術後1ヶ月程度は、血行が過度に良くなる行為(サウナ・長風呂・激しい運動・大量の飲酒など)を避けることで、吸収スピードを緩やかにし、効果を長持ちさせることができます。
効果を維持するためには、1年〜1年半ごとのタッチアップ(再注入)をおすすめしています。

Q.鼻先を高くしたり、団子鼻をシャープにしたりすることもできますか?

A.ヒアルロン酸注入は、鼻筋を通す・鼻根部を高くするなど、鼻全体の高さを出すには非常に有効な治療です。
ただし、鼻先(鼻尖部)は血管が密集し皮膚も硬いため、ヒアルロン酸で大きく形を変えるのは難しい部位です。
無理に注入すると血流障害やヒアルロン酸の横流れによって、鼻尖が太く見えたり不自然な形になるリスクもあります。
当院では安全性を重視し、ヒアルロン酸で可能な範囲内でナチュラルなデザインをご提案いたします。

Q.もし仕上がりが気に入らなかった場合、元に戻せますか?

A.はい、可能です。クレヴィエルなどヒアルロン酸製剤は、「ヒアルロニダーゼ」という分解酵素を使うことで、溶解し元の状態に近づけることができます。
ただし、硬さのある製剤は1回の分解注射で完全に溶けないことがあり、2〜3回程度の施術が必要になることもあります。
修正可能なため、外科手術に比べてトライしやすい点がヒアルロン酸注入の大きなメリットです。

鼻ヒアルロン酸注射と関連のある手術

シリコンプロテーゼ隆鼻術

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監修医情報

医師
医療法人秀晄会コムロ美容外科(大阪・心斎橋)
院長 池内 秀行(いけうち ひでゆき)


経歴
  • 1996年 神戸大学医学部卒業・同大麻酔科入局
  • 2000年 大手美容外科 入職
  • 2001年 コムロ美容外科入職
  • 2006年 心斎橋コムロ美容外科クリニック 院長就任

資格
  • 日本麻酔科学会会員
  • 麻酔科標榜医
  • 日本美容外科学会(JSAS)会員
  • 美容外科(JSAS)専門医
  • アラガンボトックスビスタ認定医
  • アラガンジュビダームビスタ認定医
ドクター紹介