20代 女性 結膜側脱脂(クマ取り) 池内医師
BEFORE
AFTER
目の下のクマ・膨らみを主訴に来院された20代の患者様です。下まぶたの裏側(結膜側)を約8mm切開し、突出していた眼窩脂肪を目頭側と中央からバランスよく適量摘出しました。皮膚表面を切らないため、顔側に傷跡が残りません。
経過の詳細
術直後〜数日:丁寧な止血操作により、術後の腫れや内出血はほとんど見られず、良好な初期経過を辿りました。
1週間後:結膜創部の離開はなく、感染や目立った内出血も認められません。むくみで涙袋はややぼやけています。
1か月後:腫れはほぼ完全に落ち着き、結膜側の赤みもきれいに消失しました。
3か月後(完成):目の下の突出したクマ(影)が解消されたことで、本来の涙袋がくっきりと現れ、目元全体が明るく若々しい印象に仕上がりました。患者様にも大変ご満足いただいております。
経過の詳細
術直後〜数日:丁寧な止血操作により、術後の腫れや内出血はほとんど見られず、良好な初期経過を辿りました。
1週間後:結膜創部の離開はなく、感染や目立った内出血も認められません。むくみで涙袋はややぼやけています。
1か月後:腫れはほぼ完全に落ち着き、結膜側の赤みもきれいに消失しました。
3か月後(完成):目の下の突出したクマ(影)が解消されたことで、本来の涙袋がくっきりと現れ、目元全体が明るく若々しい印象に仕上がりました。患者様にも大変ご満足いただいております。
