30代 男性 割れ顎に対してオトガイ筋縫合行った症例
BEFORE
AFTER
ワレ顎を修正したいとの希望にて、オトガイ筋縫合を行った症例です。オトガイ先端の下顎骨は標準であったため、
オトガイ筋縫縮を行いました。 口腔内を2㎝程度切開し、骨膜の下を剥離したうえで、左右に離れているオトガイ筋を
中央で重ねあわせ、皮膚を引き込んでいるバンドを切除しています。
術後写真は2週間後ですが、あまり腫れは目立ちません。 ワレ顎の改善が確認でき、顎先が細く、Eラインが整って
きているのがわかります。
オトガイ筋縫縮を行いました。 口腔内を2㎝程度切開し、骨膜の下を剥離したうえで、左右に離れているオトガイ筋を
中央で重ねあわせ、皮膚を引き込んでいるバンドを切除しています。
術後写真は2週間後ですが、あまり腫れは目立ちません。 ワレ顎の改善が確認でき、顎先が細く、Eラインが整って
きているのがわかります。
